ベトナムのフルーツ

ベトナムはタイほどではないですが、道端で売られているトロピカルフルーツも豊富。特に目を引いたのが大きなドリアン。オーストラリアのドリアンの話でも書きましたが、僕はドリアンが大好物。でも、仕事で通過するだけの通りのお店に並んでいるので、遠目に眺めているだけ。この写真も車の窓からの撮影です。

ベトナムのフルーツ屋台

ドリアン以外に目立ったのはシャカトウ(釈迦頭)と日本語で呼びますが、あまりなじみのない、カスタードアップルです。こちらは甘すぎるのでちょっと苦手です。

さらに田舎でベトナム人スタッフが車を停めて買いこんだのが下のフルーツ。

名前は聞いたけど忘れてしまいました。タイなどではもっと粒が大きなものがあり、甘いとか。でもベトナム産のものは、かなり酸っぱいです。ベトナムの人は結構酸っぱいものが好きだから、あえてこの品種を育てているのでしょうか。